生後0日、つまりみーちゃんが産まれたその日、分娩室から入院室へ移動しました。
他のお産との兼ね合いで、ケースバイケースだと思いますが、かあさまの時は、出産後半日以上経ってからの移動だったと記憶しています。
助産院にはベッドの入院室もありましたが、かあさまはたまたま和室でした。
1つの布団(今どき珍しいくらいのせんべい布団。ふっくら柔らかいお布団で赤ちゃんの口を塞ぐことのないように、という配慮だったのでしょうか?)に、みーちゃんと並んで横たわります。
ベッドの部屋の場合も、一緒です。1つのベッドの上で、赤ちゃんと並んで眠ります。
「みーちゃんを押しつぶしちゃいけない」と緊張しましたが、「危機一髪!」という事態には至りませんでした。
なぜかはわかりません。
単なる偶然かもしれませんし、熟睡していても身体の中の警報装置(?)が働いているからかもしれません。










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